隼スティックレバー

 

最大15%の入力荷重をカット
高速かつ正確な入力が可能に


アーケード筐体の業務用パーツに採用される操作性をもち、入力認識領域を最適化させた
スティックレバーユニットが『隼(HAYABUSA)』です。
従来のスティックレバーユニットと比較し5~15%の入力荷重の軽減を行い、すばやい入力が可能に。また高い剛性を兼ね備え正確な入力を実現。
また、従来のスティックレバーユニットでは、レバーを倒しきった後に「歪み・たわみ」が生じ、レバー入力、戻りに影響が出ていましたが、自動車部品などにも採用されている高い剛性のPOMを採用し、ニュートラルポジションにおけるぐらつきを約40%カットしました。
※記載している数値は、いずれも当社計測の値です。



プロゲーマー TEAM HORI|sako監修

●プロゲーマー"sako"が開発時から監修に参加。
●細かい感触・調整を施したユニットとして【ファイティングエッジ】に搭載。

●2012年より【ファイティングエッジ】を使用し世界中の大会で活躍、
●2014年よりアーケード筐体の業務用パーツとして採用。

●【より闘う】ためのユニットとして、世界中で注目されています。





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